革と金属のペンホルダーで手帳もおしゃれに

111手帳のペンホルダー
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こんにちは。浜屋はまやん(@hamayan8080

わたしが愛用しているのはトラベラーズノートのペンホルダー。トラベラーズノート専用というわけではなく、表紙が厚めの手帳に使えるペンホルダーです。

革と金属のペンホルダー

02手帳のペンホルダー

本革と金属でできていて高級感もアリおしゃれ。このペンホルダーの価格が約1000円なのでコスパはかなりイイ!

03手帳のペンホルダー 04手帳のペンホルダー

ペンホルダーを装着したまま手帳が使えるのもメリットです。ペンケースタイプだといちいち外さないと書けなかったり、ペンケースを装着したままだとぼこぼこして書きにくかったりします。

その点ペンホルダーはスマート。

05手帳のペンホルダー

金属部分に手帳の表紙を挟んでいるだけで、書くときに邪魔にならないんですね。

06手帳のペンホルダー

革部分にペンを入れて使います。

ペンホルダーの金属部分に、マネークリップみたいになにか挟むこともできますよ。

16手帳のペンホルダー

サイズは2種類

トラベラーズノートのペンホルダーはサイズが2種類あるので要注意。

  • No.15のSサイズ
  • No.16のMサイズ
07手帳のペンホルダー

違いは革の部分の太さになります。サイズの選び方は使いたいペンの太さ、本数によって使い分けます。

「No.15のSサイズ」の場合

「No.15のSサイズ」はペンのクリップ部分のみをひっかける感じになります。

08手帳のペンホルダー

3色ボールペンのような太めのペンはSサイズがオススメ。

三色ボールペンのように太さがあるのはMサイズだと入りません。クリップのみにするとペンがぶらんぶらんしてしまうので、サイズはSです。

「No.16のMサイズ」の場合

「No.16のMサイズ」は太さ12mmのペンまで革の中に通すことができます。細めのボールペンはMサイズがオススメ。

09手帳のペンホルダー

複数本ひっかけたい場合もMサイズをオススメします。

11手帳のペンホルダー 10手帳のペンホルダー

さらに、ラミーのシャープペンみたいにクリップ部分が太いタイプもMサイズです。

12手帳のペンホルダー

おしゃれで高級手帳とも相性がいい

このペンホルダーはシンプルだけどおしゃれ。なので高級な、手帳とも相性ばっちりです。

モレスキンに装着

13手帳のペンホルダー

モレスキンのようなハードカバーだとこのペンホルダーはしっかりはまります。

色も見た目もかっこいい。

モレスキン純正のペンケースはいちいちはずさないといけないのがデメリット。1本しかペンを持たないならペンホルダーが便利ですよ。

トラベラーズノートに装着

14手帳のペンホルダー

トラベラーズノートのペンホルダーなので相性がよくて当然なんですが、

見た目がさらにおしゃれになります。

手帳にくっついているとすぐにメモの体制にはいれます。

表紙が薄いとぐらつきます

NOLTY

Nolty(能率手帳)にも装着してみました。

かなり滑るしぐらつきます。

15手帳のペンホルダー

Noltyの表紙は厚紙とビニールカバーでできています。モレスキン用な超ハードカバーじゃないんです。

ある程度厚みがないとペンホルダーが安定しません。

システム手帳(プラスチック)

プラスチックのシステム手帳も同様です。

ぐらぐらですね。

01手帳のペンホルダー

革の表紙、滑りにくい表紙、厚みのある表紙でないと使用感が損ないます。

はまやんのまとめ

持ち歩く手帳にはオススメのペンホルダー。ペンケースだと出す手間がかかるけどさっと書く体制に入れるところがいいところ。

特にモレスキンなどのハードカバーや厚い表紙の手帳には持って来いのアイテムです。

浜屋はまやん(@hamayan8080)でしたー。

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