やりたいことができるようになる主婦の手帳術

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こんにちは。浜屋はまやん(@hamayan8080)です。

やりたいこと出来てますか?

子供が生まれると生活が変わってわたし自身の時間が一気に無くなりました。子供のせいで時間がないなんて言い訳はしたくないです。こどもとの時間もわたしの時間も充実させていきたいな思います。

そこで、手帳に「やること」と「やりたいこと」の両方をいっしょにtodoリスト書きました。

朝、手帳を見ることで「あ、そうそう。これもやろうとおもっていたんだよね~」って気づくようになり毎日が少しずつ充実してきてます。やりたいことができてない主婦のための具体的な手帳の使い方をご紹介。

主婦がやりたいことができなくなる原因

主婦がやりたいことができない原因はただ一つです。

家族がどんどん奪っていきます。

そうなんです。主婦の時間はすべて自分のものではないです。

子供がぎゃーとかなったり、旦那がうざーっとかなったりと何かと予期せぬことが起こります。そうすると今日の予定が狂っちゃうんですね。「あれやろうと思っていたのに…」なんだか疲れてやる気がなくなることも。

主婦の手帳の使い方

やりたいこともやることも書く

手帳の開いているところにやることリストを書きます。

ポイントは「やりたいこと」も一緒に書いて忘れないようにすること、後で気づけるようにすることです。

  • ○:予定にはやりたいこともやらなきゃいけないことも書く
  • ×:絶対やることだけ書く

やらなきゃいけないことかくんですが、あなたがしたいこともしっかり書いちゃいましょ。

こどもとなんで遊ぶかも書いてみるのもいいかもしれません。

1週間の予定をまとめて建てる

手帳は1日1日ずつしっかり予定を立てずに、さっくり今週はこれやろうという感じで書きます。

  • ○:1週間まとめてtodoリストを書く
  • ×:その日の予定を決める

家族の突発的な用事に柔軟に対応するためです。月曜日できなかったら火曜日やればいいんです。予定には優先順位をつけておくといいです。印などをつけて分かるようにします。

絶対にこの日にやる用事は日にちの横に書いておきます。

手帳の使い分けはしない

予定はすべてウィークリーに書きます。

  • ○:予定はウィークリーのみ
  • ×:マンスリーとウィークリーを使い分ける

マンスリーにも書いてウィークリーにも書いちゃうとみるのがめんどくさくなります。コレはこっちに書いてアレはこっちに書くは混乱の元です。ウィークリーのみに書いて管理を楽にします。

手帳を確認する

手帳を朝見ると、今日の予定がイメージしやすいです。

  • ○:手帳は朝、見る習慣をつける
  • ×:手帳は放置。書いただけでおわっちゃう

今日は京になってみないと予定が分からないことが多いので朝に手帳を見て1日をプランだてましょ。

毎日やることは別のページに書いておく

毎日やるルー林ワークのような家事まで手帳に書き込みません。

毎日やることまで手帳に書いていたら時間の無駄です。

  • ○:毎日の家事リストは別で作る
  • ×:毎日の家事も手帳に書きこむ

家事リストを作って別のページに貼ってあります。これで十分。

はまやんのまとめ

浜屋はまやん
手帳には、「やりたいこと」も絶対書いてください

1週間のtodoリストを作成することで、手帳を書く時間も週1でオッケーになり、手帳を書くこと自体に時間を割く必要もなくなります。

浜屋はまやんでしたー。

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